◆『おもいっきり探偵団 覇悪怒組』が
東映特撮YouTube Officialで無料配信開始
📺️【おもいっきり探偵団
覇悪怒組】⭕️2026年4/27.(月)~
東映公式you tubeにて
配信決定‼️❤️ヒロシ
『でっかい事やろうぜ‼️』臨時教諭 落合先生が赴任するやいなや~
突如 『魔天郎』なる者が~
竹早小~近隣へ姿を現す‼️正体は落合先生⁉️
さぁ『覇悪怒組』出動だ‼️https://t.co/TJLPbN1443 pic.twitter.com/4e4EanPJDt
— 岩 瀬 威 司 / transfer310 (@transfer310) April 28, 2026
(東映不思議コメディーシリーズ)
怪人「魔天郎」から挑戦を受けたことをきっかけに、
ヒロシたち5人の小学生は探偵団「覇悪怒組」を結成する。
果たして「魔天郎」の正体は、いったい何者なのか?
(毎週月曜日22時更新/第1話のみ最終更新までご覧いただけます)
架空の存在だったはずの怪人魔天郎が実際に現れ、ヒロシの大事なパソコンを奪って行った。魔天郎はヒロシに、パソコンを返してほしければ自分と知恵比べをして勝利せよという挑戦状を叩きつける。ヤスコはヒロシの言っていることが信じられなかったが、そんな彼女もまた、光の車に乗って颯爽と現れた魔天郎と遭遇する。
◆今年の「ゴジラ・フェス」短編は
『フェス・ゴジラⅡ 東京消失』
『ゴジラ・フェス2026』11月3日開催決定!中川和博監督による新作特撮『フェス・ゴジラⅡ 東京消失』に向け、「バーニングミレニアムゴジラ」スーツ制作クラウドファンディングも始動https://t.co/wstfvTo867#ゴジラフェス #中川和博 pic.twitter.com/Vh7zJZ0Aaz
— ムービーコア【公式】 (@movie_core2014) April 27, 2026
http://movie-core.jp/blog-entry-14657.html
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11.3はゴジラの日!
「#ゴジラフェス2026」開催決定!🔥
\さらに、
【クラウドファンディング始動】。新作特撮『フェス・ゴジラⅡ 東京消失』に向け
「バーニングミレニアムゴジラ」
スーツ制作プロジェクトが本日解禁。特撮の未来を照らす史上最高熱度の応援企画、… pic.twitter.com/6vkUfWoowh
— ゴジラ (@godzilla_jp) April 27, 2026
◆【魔弾戦記リュウケンドー】20周年スペシャルインタビュー
【#魔弾戦記リュウケンドー 20周年記念】
スペシャルインタビュー公開!
鳴神剣二役:山口翔悟さん
不動銃四郎役:源さん
白波鋼一役:黒田耕平さん20年の時を経て、あけぼの町のヒーローたちが奇跡の再会!… pic.twitter.com/nBPpAD1xsV
— T-SPARK 公式 (@tspark_official) April 20, 2026
当時「おっさん」と呼ばれ親しまれた不動さんの秘話から、
最新試作を手にした驚きまで…魂のロングインタビュー!





コメント
いろいろ思うところはあったけど氷川さんが変身してからずっと優勢なのはシンプルに観てて気持ちよかった
あのゼットンがこういうゲームで弄れるならバルタン星人にもそろそろ大きなスポット当ててもいいのでは?(飯島監督には悪いかもしれんけど、変なイメージ付けたくないからってこのままバルタン星人の見せ場を減らすわけにはいかないしなぁ…)
アギトの久々すぎる映画でしたが、俺は楽しめたよ。まだ何度か見に行くつもりだけど、ネットの感想をみるとかなり叩かれてるよね。ただ・・・俺からすると、否定的な感想を書いてる人たちは的外れというか、何か大きな勘違いをしてるんじゃないかと思えるんだよ。
大前提なんだけど、この映画の脚本は井上敏樹大先生なんだよね。ストーリーに整合性を求めること自体がそもそも間違ってると思うんだ。この人の脚本作品がリアルだったためしがないのは十分わかってたはず。近いところだとドンブラザーズはいい例だよ。あの作品面白かったよね?でもリアルじゃないよね?で、そもそもテレビ本編のアギトがリアルなドラマの路線だったかってことなんだよ。井上大先生の脚本であるから、田崎監督はああいうふうに映画にした。それだけのことだよ。まあ期待しすぎるのもわかるけど・・・。
今回の映画でやっぱり衝撃的だったのは、北条役の山崎さんの見た目の変化だったよなあ。
キャラクターとしては北条さんそのものだったんだけど、25年前のあの印象とは全く違ってたんでびっくり。しかもインタヴュー記事によるとあの見た目は田崎監督の判断で『北条ならああいう髪型やりそうだよね。』で決まったらしい。しかもベッキーが婚約者役って不思議すぎだろう?
映画のなかでは実は相当重い過去を背負ってる北条さんなんだけど、それをなぜかコメディー担当にしてしまうのが井上大先生の不条理脚本らしくて複雑な感情になったなあ。けらけら笑うのは何か違う気がして。でも滑ってるわけでもないんだよねえ。お客さんの中には笑ってる人もいたから。