テレビ朝日「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」
第4話「地底の要塞」#TVer #プロジェクトRED #超ギャバン https://t.co/TyZ2KrcDNN— TVer新着 (@TVer_info) March 8, 2026
https://tver.jp/episodes/epboipvium
https://abema.tv/video/episode/87-2249_s2523_p59645
監督:山口宏
脚本:加藤弘之
多元地球Σ3302で、重要施設が次々と消える怪事件が発生!現場へ向かった怜慈は、銀河連邦警察の有本未空朗と羽村翔子に出会って一緒に捜査することに。普通ならアリ得ない有本の存在に驚く怜慈は、やがて謎の地下要塞で怪事件犯のドリルマシンに襲われピンチに…!
#超ギャバン 1・2話も無料配信中♾️
第1話「赤いギャバン」
▶️https://t.co/XJeVjkKhbu第2話「二つの刃」
▶️https://t.co/u6PPLzhYj6 pic.twitter.com/FOJywNoigF— 超宇宙刑事ギャバン インフィニティ【東映公式】/PROJECT R.E.D.シリーズ (@ProjectRED_Toei) March 8, 2026
「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」アリの捜査官( #立木文彦 )登場、怜慈も驚き【第4話あらすじ】#超ギャバン #GAVAN #長田光平 #渡邉結衣https://t.co/2efZnK4FIf
— シネマトゥデイ (@cinematoday) March 7, 2026
【 情報解禁 】
PROJECT R.E.D.
『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』3月8日(日)午前9:30~放送
第4話「地底の要塞」
羽村翔子役で出演させていただきます!皆様、是非ご覧ください✨#超宇宙刑事ギャバンインフィニティ#プロジェクトRED #ProjectRED#超ギャバン #GAVAN #GavanInfinity pic.twitter.com/NLkEb5F3MQ
— 渡邉 結衣 (@yui_w717) March 1, 2026
『#超宇宙刑事ギャバンインフィニティ』
ゲスト発表#超ギャバン 第4話に、
有本未空朗 役/#立木文彦
声の出演が決定!昆虫と人間が共存する
多元地球Σ(シグマ)3302で
人間の相棒・羽村翔子と共に捜査する蟻の刑事広がる宇宙にご注目♾️#超ギャバン #GAVAN pic.twitter.com/kfMhQ7GPil
— 超宇宙刑事ギャバン インフィニティ【東映公式】/PROJECT R.E.D.シリーズ (@ProjectRED_Toei) March 1, 2026
ジョーカー!




コメント
・・・大変申し訳ないけど、アリのギャバンはやりすぎだと思っちゃったな。しかも声が立木文彦さんというベテラン声優さんの無駄遣いともとれそうなキャスティング。おそらく玩具展開はできないけれど平行宇宙のギャバンが他にもいることを表現したい・・・ってところでこういう判断になったんだろうけど、ちょっと『なんだかなあ・・・。』だったね。でも子供たちは楽しんだかも?虫が好きな子供たちもいるから。そうかあ?
一大決戦に駆けつけるどころか絶体絶命の状況をひっくり返す切り札になるとしか思えないアーマイゼ。
しかし次元が違えば常識まで違ってくるというのにコスモギャバリオンの武装やギャバリオントリガーは共通というのはただのご都合主義とも思えない。どんな裏があるのやら。
あの承認がおりた時の「仰せのままに」っていうのが軽く引っかかるんだよなあ。警察官のやり取りじゃない気がする。なんかもっと強い主従関係があるような。
これはこれで個性があって面白いだけに過去作の名に頼ったのがもったいない気がする。普通に戦隊で良かったのでは…
すごいどうでもいいけど自分、虫の口フェチです。あの独特の形が動いてるの見るの好き。CGアニメなんかで虫キャラがしゃべるとき口が動いてるとたまらん。
なのになぜか有本さんには何とも思わなかったなぜだろう
信じられないかもしれないが、自分は平成になる1年くらい前の昭和に、アリのギャバンを見ている。
その雄姿は、SEM(走査型電子顕微鏡:Scanning Electron Microscope)で見ることができた。アリのギャバンは、学内で捕獲され、銀”蒸着!”されていた。”蒸着!”という先生の言葉に、多くの学生がワクワクしていただろう。
アリのギャバンは、銀”蒸着!”なので、まさにみんなが知っている銀のギャバン。でも、”蒸着!”している時点で、即死なんだよな。しかし、細部が立体視できて、本当にあのギャバンはカッコよかった。
戦隊にしなかったのは世界設定のいくつかがデカレンジャーみたい(少なくともギャバンインフィニティが常駐してる地球はデカレンジャー世界並みに宇宙人との交流が当たり前になってる)なのの被りを嫌ったからじゃないかと思う。
しかし昆虫と人間が共生する世界、これ今回は人間が犯罪企てたけど昆虫側が何らかの犯罪企てると捜査がすごい面倒そう。蚊の集団が病原菌ばらまくとか…。
そういや昆虫戦隊ってなかったよな…と思ったが、違うわキングオージャーがそうか。デザインモチーフが昆虫でも比重が「王様」に全振りしてるからそうは思えなかったが。
>>5 どゆこと?実際に蟻を蒸着させる実験でもしたの?気になるわー
当時は『蒸着』って、ギャバンのために制作側で作った言葉だと思ってたんだよなあ。製造業なんかで使われてる元々あった言葉だって知ったの、つい2.3年前のことだったりする・・・。
そうそう、>1で立木さんの起用について『ベテランの無駄遣い』と書いたの俺なんだけど、よくよく考えればあの昆虫であるアリに声をあてるなんて難しいこと、ベテランでなきゃ出来ないんだよな。口パクもほぼないし、ほとんどの場面ではアリそのものが画面にいない状況だったりするからね。立木さんぐらいのキャリアのある人じゃなきゃ、ほぼメインキャラだったアリの声はまかせられなかったんだろうな。