地底有翼獣ソデラ登場
動物科じゃないんか?
レオ「おっそうだな」
宇宙キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!になるか
「ようこそ天文研究会へ」
プチ怪獣と出会ったイブキは、
匿う場所を求めて大学を奔走していく。
一方、謎の組織UTTFの調査員、
志賀今日子が怪獣の脅威に対して動き始め、
明心大学の美濃部教授に接触
出演者
光石イブキ:岩崎 碧
風間エマ:神谷 天音
和泉カンナ:中田 乃愛
火浦リンタロウ:上村 侑
苫米地ワタル:森本 竜馬 ほか
声の出演
小林 ゆう ほか
「秘密基地へようこそ」のパロだろか
サブタイだけあやかり?
確か先週の特番のテロップによると、
3話は「狙われたプチ怪獣」
「狙われた街」オマージュだとしたら
サブタイトル捩りは続くかもね
H12から来た男→V3から来た男
ようこそ天文研究会へ→ようこそ!地球へ
狙われたプチ怪獣→狙われた街
俺は気に入ったな
怪獣はミサイル超獣ぽかった
次回も期待ノシ
自分も楽しかったし、次が気になるよ
鍛えてくれる師匠出てこないかな?(´・ω・`)
宇宙からの侵略者の方が多い感じだろうか?
他の戦闘してた奴らは赤かったから
途中で色が変わってパワーアップ回あるかな
さすがに次回で多少は触れるかね
だいたい2話で説明するね
「ウルトラマンテオ」第1話放送ありがとうございました✨
どうだったでしょうか!
第2話からは天文研究会のメンバーが登場します!イブキとどう絡んでいくのかもぜひ注目してみて下さい👀#ウルトラマンテオ#ウルトラマン#円谷プロ#岩崎碧 pic.twitter.com/PVlk6igI2O— 岩崎碧/iwasakiaoi (@aoi_iofficial) July 4, 2026
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— ウルトラマンテオ公式 (@ultraman_series) July 4, 2026
引用元:https://sora.5ch.io/test/read.cgi/livetx/1783078182/
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コメント
冒頭のシーンを見る限り、テオ以外のH12のウルトラ戦士の生き残りが出る可能性も有り得るか(レオにアストラという実の弟がいたんだからテオにもそういう存在が来たっていいはず・・・)
恐怖と勇気。いいじゃないの。最初はそこからよな。
見ている者を驚かせよう、引き込んでやろうという特撮パートも気概があるね。
EDの歌い手さんはわからなかったが、実際の街ではなくミニチュアを撮影するあたりにウルトラシリーズのプライドを感じる。
しかしこれを持続するのは難しかろう。一般大学生たちが絡んで今後どう転がるのか。
・・・ちょっときついなあ。
地球人の生活がよくわかってないってのは実は前作のオメガもそうだったんだけど、キャラとしてのイブキくんはよりリアルに『状況がわかってない学生』っぽいところは好感が持てるんだよ。ただ、明確な『トラウマ持ちのウルトラマン』であるがゆえに、見ていて痛々しい感じがきつかった。まあ、第一話ですべての作品の評価ができるわけもないので、今後も視聴は続けるつもりだけど、この『きつい』っていう印象がもし続くようなら考えちゃうなあ。
新しい、ウルトラマン未経験の脚本家の人らしいストーリーだとはっきりわかるのは新鮮だったけどね。
初っ端から衝撃展開でそこからは静かな進み方だったけど今後を期待させる終わり方だったな
レオ要素はあまり感じられなかったな
寧ろコスモス味の方が強いと思う
コスモスと言えば予想通り赤い姿が写っていたが最終的にはあの姿?いや玩具展開もしなきゃならんから出るとしても中間強化扱いかな?
最後のシーンは、初代ウルトラマンも当初は片腕で光線を撃つ設定だったけどセル画に合わせるためにクロスで固定させるポーズになったからそのオマージュも兼ねてたのかな?
次回でいきなり2対1しかも方や鳥怪獣か
素人なのにハードだなぁ…
目の前に怪獣がいるのに逃げようとしない平和ボケした愚かな民衆。少し前なら俺もそう思ったかもだが現実にはどうなんだろうね。
昔アメリカで火星人が攻めてくる内容のラジオドラマがあって、それを本気にした人々がパニックをおこしたなんて話があった。しかし最近の検証ではそこまでの事はなかったらしい。例えば人間は車の運転中に雨や雪で視界が奪われた時、アクセルを踏むのかブレーキを踏むのかという解説が印象的だった。
怪獣に対する情報がほぼ無い状態では逃げるのが適切かもわからない。だからといってスマホ構えるのが適切とも言えないが、軽々しく動かないのが現実的なのかも。
超天然の主人公は、メビウス風味を感じるな、同時にあれだけ寂し気なウルトラマンは初めて見た。
最初の映像を見るとH12の人は、U-40の人が、ウルトラ人には変身できるけど巨大化するにはビームフラッシャーが必要なのと同様に、戦闘力をつけるにはテオクリスタルが必要なのかな?、もっとも初めに出た赤いウルトラマンと比べると上下逆だよな。
ヴィアロガ…ファンの中では一種の生体兵器なんだろうという見方で一致しているんだろうな。あの火力に浮遊能力、ウルトラ戦士のお株を奪うかのように追尾式の切断(だろう)兵器とは。確かに超獣を思い起こさせる。一体だけだったのは幸運。
かつての侵略宇宙人が用心棒のごとく一体ばかりを連れてきていたのとは規模が違う。H12を破壊消滅させたと言う事は目的が侵略支配ではなく完全な殲滅なのか。…これ素人ウルトラマン一人じゃ絶望的だと思わせてくれるな。上手いわ。
一体しか来なかったのは威力偵察みたいなもんだったのかな?
ここで同じ様な殲滅に乗り出したらテオの物語はここで終わっていたから侵略者の目的は地球を滅亡させる事では無いんだろうな
そして怖いのは近い場所にプッチーがいた事
少なくともプッチーの同種は野生種として存在しているのはニュージェネスターズのラストで判明しているけど、それを改造したのがディアロガで脱走した個体がプッチーとか?
しかも最終回で戦ったのがヤプール(言わずもがな生物改造の専門家)だし、そもそも奴ら何しにやって来たのか分かってないのよね…
故郷の星を滅ぼされ流れ着いた地球でも同じ敵が攻めてきた。第2の故郷を守るため立ち上がる主人公。だがそこでの最初の敵は友人の血縁者だった悲劇。もし本当にヴィアロガがプッチーの同族ならだが。
なんて考えるとウルトラマンレオというよりグレンダイザーだなこれは。
プッチーのポッドと、最初に H12 に攻めてきた宇宙船のデザインが似てるんだよね。
やっぱヴィアロガとプッチーはかなり近いんじゃないだろうか。
それにしても迂闊な主人公なんだけど、メビウスの時みたいに保護者誰かいるんだろうか。
あまりにも物知らずすぎて心配になるんだけど