テレビ朝日「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」
最終話「我ら、ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー!」#TVer #ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーhttps://t.co/4xDbtu9zX9— TVer新着 (@TVer_info) February 8, 2026
https://tver.jp/episodes/ep50ftc8he
https://abema.tv/video/episode/87-1652_s2264_p59063
監督:田﨑竜太
脚本:井上亜樹子
まさかの形で指輪争奪戦のナンバーワンになった吠の前に、ファイヤキャンドルが再び現れた。その目的はもちろん、因縁の戦いに決着をつけること。ケモノのように激しく戦うなかで、吠はゴジュウジャーの面々と過ごした日々を思い返す。陸王、竜儀、禽次郎、角乃、真白は、はぐれ者として生きてきた自分にとってどんな存在だったのか? 戦いの先に自分が望むものとは? その答えにたどり着いた吠は、ついにテガソードへ自分の願いを告げる!
ゴジュウジャー好きだった
そして、終わってしまう…
次作の顔見せ出演はあるのかどうか
49番目のスーパー戦隊だったな
合わせたのか
当たり前のように存在して
当たり前のようにこれからも続いていくんだと
終わる概念すらなかったから初めて終了の
報を聞いたときは驚いたわ(´・ω・`)
今までありがとう
/#スーパー戦隊 シリーズは
「日本で最も多くの変身ヒーローが登場した
特撮テレビシリーズ」として認定
日本記録認定協会より公式認定証が授与されました✨
\そう…これつまり…
スーパー戦隊‼️
おまえがナンバーワンだ☝️‼️‼️デジタル証明書https://t.co/5Fo81qVCN8 pic.twitter.com/VU1y2Tj4Lg
— スーパー戦隊オフィシャル (@sentai_official) February 5, 2026
300人は多いのか少ないのか
他のシリーズが止まってる間もよく続いたよ
単純計算で毎年6人ヒーロー生まれる計算
まあ基本5人ずつ増えるような作品だし
タック『未来も願いも君自身の手の中に…‼️』#ゴジュウジャー#タック pic.twitter.com/hwVfKBgaB6
— スーパー戦隊オフィシャル (@sentai_official) February 1, 2026
タイトル、オープニング
最終話#ゴジュウジャー https://t.co/nUhu5B4iuR— 桑原 秀綱 (@hidetsuna324) February 8, 2026
『最終回での、キャスト交代の問題点が
笑っちゃうぐらい如実に現れてるシーン』
ってなんなんだろうな
ちょっと怖いw
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1769843228&p=3
全員集合シーンとか
全員の同時変身とかマスクオフ変身がないとか
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「テガソードの里」の「お客様ノート」で日々のブログを更新!
最終話を見逃すな!
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お願い聞いてくれてるじゃん普段から




コメント
遂にゴジュウジャー、そして戦隊ヒーローが終わった
願いも生きる希望も無かった吠がかけがえの無い仲間を見つけ、なんてことの無い願いで日常を生きていく
色々と波乱続きではあったが、戦隊の総まとめとかではなくちゃんとゴジュウジャーとして綺麗に終わらせたのが良かったね
そして名実ともにラスボスとなったファイアキャンドル
出し惜しみ一切無しの文字通り熱きバトルだった!
ヒーローは敵を倒すのではなく誰かを守る事が使命であり本分
だからこそラスボスを倒さず敵組織とも和解した事には意義があると思うんだ
俺は戦隊は全部追いかけていたわけではないが、それでも物心つく頃からあった特撮が終わるのはやはりくるものがあるな…
何せウルトラマンも仮面ライダーも無かったから戦隊かメタルヒーローしかなかったし
そのメタルヒーローがまさかの復活だもんなぁ
ハードルは高いだろうよ
不景気や物価高で色々としがらみもあるだろうが、ヒーローが子供達に希望を与える伝統は無くしてはいけないんだ
長々と書いてしまったが最後に、ありがとう!ゴジュウジャー!ありがとう戦隊ヒーロー!
またいつか会う日まで
・・・書きたいことは山ほどあるけど、まずは最終回まで放送してくれた制作スタッフのみなさんにお礼を。ありがとうございました。打ち切りになってもおかしくなかった状況がありながら、それでも知恵を絞って乗り切ってくれたスタッフ、キャストのみなさんおつかれさまでした。まあⅤシネクストとかGロッソとかまだ少しあるようですが、走りきりましたね。
さて・・・最終回の感想なんですが、見た直後と現在では少々変わってきました。何が変わったかというと、脚本についての感想です。実は見た直後には『亜希子先生の脚本どうりに撮影できていいればいい最終回だったろうになあ・・・。』だったんです。原因は角乃のくだりです。モロでしたからね。ただ今は、あえてあそこはそのままスタッフが残したんじゃないか?と思ってます。
管理人さんには面倒でしょうが少しずつ思いついたら書き込みさせてもらいます。申し訳ない。
俺的にバトルロワイヤルもので叶える願いが「やり直し」と「フランクフルト山盛り」ってのが最っ高にカッコ良すぎる。間違いなくオレの中のこのジャンルではブッチギリのナンバーワン。他が色褪せて困る。なんて器の大きい答えなんだ。願いの無い主人公と人間が大好きでまったく裏の無い主催者だからこそ。これはけっこう感動した。
ハイスクールヒーローズからCV関智のアカレンジャー参戦なら、非公認戦隊の和田レッドも応援に駆けつけてほしかった
通っていた幼稚園のブランコで顔も名前も覚えていない友達とこんな会話をしたのは憶えている。
「こんどバリタンクってのがでるんだぜ」「えーっテレランにもテレマガにも載ってなかったよ?」
なのでジャッカー後の戦隊不在の世界も知ってる。まあ、あの頃はシリーズとも言えなかったが。逆にこうなると何故バトルフィーバーJはゴレンジャーのような形になったのか知りたくなるな。特撮ロボットものなら単体ヒーローでも良かったろうに。
終わると聞いた時ショックで少し心が荒れた。今だって3年ぐらいガマンするからまた始まってくれよと思ってる。反面、全エピソードを完璧に見たワケでもないのだが俺って一応この長期シリーズを生きてるうちに完走できたんかなとも思ってる。
せっかくゴジュウジャーって名前なのになのに49話で終わらせるのなんかなぁ
1話からユニコーンはこはくさんだったような気がしてきた
記憶が改変されとる
最後の揃い踏み、6人バージョンで見たかった気もするが熊手の代わりにグーデバーンが入ってるんだろうな。なんとなく去年のブンドリオを思い出すが。
ここで「我ら!!」と入るところがスーパー戦隊のラストを背負う気概の顕れなのかもしれない。複数の戦隊が揃い踏みやると最後に言うよね。「我ら!! スーパー戦隊!!」
楽曲もよかった。OP・ED主題歌は言うに及ばずアクションシーンを彩る挿入歌も。
惜しむらくは戦隊最後の巨人テガソードの歌が無かった事。いやさかのアレじゃなくてよ?
ジュウオウジャー以降は変化を強く求められた年月だったように思う。変えようとしていたキュウレン、ルパパト、リュウソウ、ゼンカイ、ドンブラ。それでもオーソドックスなキラメイ、ブンブンが入ってくる。異世界を描き切ったキングオージャーが放送中の頃はきっとまだ戦隊は大丈夫だとばかり考えていたのに。
そしてゴジュウジャーが終わった今思うのは、きっと戦隊は変えようとしても変わりきれなかったんじゃないかという事。どんなに奇抜な要素を持ち込んでも根っこの部分は変わらなかった。だから一旦終わるしかなかったのかもしれない。
でもそれは戦隊の根底にあるものを貫き通して終わるという事でもあるんじゃないか。変わるくらいなら終わるほうを選ぶ。そんなシリーズにはやっぱり感謝と拍手しかない。