テレビ朝日「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」
第18話「大切な人」#TVer #プロジェクトRED #超ギャバンhttps://t.co/pZ9c2QUj14— TVer新着 (@TVer_info) June 14, 2026
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https://abema.tv/video/episode/87-2249_s2523_p61685
監督:北条千夏
脚本:渡辺勝也
刹那と琉唯は、多元地球Λ8018の奇天烈な婚活パーティーで潜入捜査をすることに。怜慈も次元を超えて駆け付け、仮装した3人は怪しい参加者たちと接触していく。そこへ仮面をつけた謎の女王が現れ、パーティー会場は“欲望渦巻く愛の修羅場”となり…!?そんななか、大切なものを守るために戦う刹那の“時を超える想い”が明かされる。
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『#超宇宙刑事ギャバンインフィニティ』
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是非、もう一度ご覧ください♾️#超ギャバン #GAVAN pic.twitter.com/tdk5IHPRpv— 超宇宙刑事ギャバン インフィニティ【東映公式】/PROJECT R.E.D.シリーズ (@ProjectRED_Toei) June 14, 2026
まぁ間違いではないか
だからこの人のために
命かけてるんだな
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和仁淵とパトランのそれは
根(性)活です?#超ギャバン
— 桑原 秀綱 (@hidetsuna324) June 14, 2026
超宇宙刑事ギャバンインフィニティ
第18話「大切な人」ご視聴ありがとうございました!
カレル様とのお写真!✨#超宇宙刑事ギャバンインフィニティ#超ギャバン#ワニパトもかつやくしたい pic.twitter.com/e9fEJRTBAq
— 安田啓人 (@yasuda_hiroto) June 14, 2026
カレルもその調子で頑張るんだぞ
みたいな感じで微笑ましいw




コメント
・・・なかなか付いていくのが難しくなってきたなあ。
いや、この手の話は嫌いじゃないよ。実は上司が過去の想い人にそっくりで・・・っていうのは悪くない。特に刹那のキャラとしては十分ありだよね。アリなんだけど・・・なんだろう?婚活の部分がなんか引っかかってるかな?もうちょっとシチュエーション、別設定にしてもよかったような。怜慈くん含めた三人の仮装が邪魔しちゃってる気がする。
カナロ「婚活の会場はここですか!?」
犯人を追い詰める場所が断崖絶壁とか懐かしの船越さんのドラマかよwと思ったけど
ポプテピピックでもやってたからもはや鉄板ネタなのかな?
新しいギャバンが出てくればその時はシリアスな大規模犯罪だったりするので楽しめるんだが、それ以外のレギュラーギャバンの回となると何とも事件自体がショボい気がする。そこに大して悪意がないのよ。だからカタルシスが足りない。感情の暴走を描くんだったらちょっとした正論言われたぐらいでお縄になるのはどうなのか。犯人の過去をもっと濃く描かないと感情移入も反発もできない。刹那の過去もあまり新しい情報があったわけじゃなし。
例えばこれが戦隊だったら今回の事件も怪人が行うトンデモな作戦で…となって戦闘…という流れで形にはなっていたんだろう。役者さん達は皆ちゃんとしてるのにお話が迷走してると感じる。
※4 うん…どうもショボいよね
どうしても過去作品と比べてしまうけど同じ刑事もののデカレンジャーと比べると事件の規模や犯人の動機や過去の描写がどうも…
それとも今はそういうのウケないのかなあ
※5
「超える」を謳い文句にしている以上は過去の宇宙刑事や戦隊と比較された上でより良い評価を得る勝算があると思いたいトコだけど、さて巻き返してくれるのかね。頼むわ東映。
ライダーが「ど」がつくシリアスやってるからこっちはライトに…なんていうなら結局は戦隊つづけてるほうが安定だったかもな。玩具もロボ主体なのは変わってないのだし。
いろいろ言われているけど、やっぱり一番のひっかかりは『なぜギャバンのタイトルでなければならなかったのか?』のような気がするなあ。戦隊を終了させて、新しいヒーロー像を模索する中でギャバンのタイトルを利用しようとするのはまだ理解できるんだよ。メタルヒーローシリーズと後に呼ばれることになる作品の最初だったから、何か新たな発見があるかも?ってことでギャバンを使ってみるというのは理解できる。しかし・・・それで実際にやってることは商品展開にしても本編の内容にしても、戦隊のやり方を多少アレンジしただけに見えてしまう現状。大葉さんが体を張ったアクションで泥臭い男のヒーローを表現し、村上さんがメタルの鎧を着こんだヒーローとしてデザインしたあの『ギャバン』のタイトルである必要性が感じられるだろうか?