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『仮面ライダーBLACK SUN』ビジュアル解禁、今秋から配信 他、今週の備忘録(2022/3/18~2022/3/24)

今週の備忘録

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◆『仮面ライダーBLACK SUN』2022年秋配信!
 BLACK SUN、SHADOWMOON、ロードセクターのビジュアル初解禁

詳細オープン

https://www.kamen-rider-official.com/blacksun/news/7/

https://www.famitsu.com/news/202203/19255255.html


 

◆【仮面ライダーリバイス】スピンオフ
『リバイスレガシー 仮面ライダーベイル』
予告編公開。
 追加キャストも発表、3/27(日)配信

詳細オープン

【予告】リバイスレガシー 仮面ライダーベイル
東映特撮ファンクラブ(TTFC)にて2022年3月27日(日)より配信開始!

3月27日(日)より TTFC にて配信開始となる
「リバイスレガシー 仮面ライダーベイル」の予告編を解禁!

悪魔に全てを奪われ、自らが悪魔と呼ばれるほど戦いに狂う仮面ライダーベイル=白波純平(五十嵐元太)が、ひとりの女性と出会い、家族への憧れを抱き、そして――五十嵐家のしあわせが生まれる前の、消し去られた戦いの記憶が語られる!第1話は3月27日(日)10:00より配信開始、第2話以降は隔週配信の全5話!

既に発表された25年前の白波純平(五十嵐元太)役・和田雅成、25年前の五十嵐幸実 役・大久保桜子、現代の元太、幸実を演じる戸次重幸、映美くららに加え、新たなキャストも発表!ウィークエンドの代表であり、ジョージ狩崎の父・狩崎真澄の25年前を「ウルトラマンX」の 高橋健介 が、テレビシリーズでは、常に仮面を身に着けている謎の男が科学研究組織・ノアの科学者として素顔で登場。そのノアの武装部隊を率いる隊長をミュージカル「刀剣乱舞」などで活躍する #鳥越裕貴 が、そして、所長の東山(あがりやま)を「仮面ライダー響鬼」「仮面ライダーキバ」出演の村田充 が演じる。
彼らの素性は「リバイスレガシー 仮面ライダーベイル」の中で、徐々に明らかになる…!

【作品詳細】
リバイスレガシー 仮面ライダーベイル(全5話)
第1話 2022年3月27日(日)10時
以降、隔週日曜日配信予定
第2話 2022年4月10日(日)
第3話 2022年4月24日(日)
第4話 2022年5月8日(日)
第5話 2022年5月22日(日)

あらすじ
今から25年前――。事故で瀕死の重傷を負い、科学研究組織・ノアに運び込まれた白波純平(五十嵐元太)は、狩崎真澄によって驚異的な修復能力を持つギフの細胞を心臓に移植され、奇跡の回復を遂げる。手術によってベイルドライバーの適合者となった純平は、最強の悪魔ハンター・仮面ライダーベイルとなり、家族を殺した「赤い悪魔」への復讐を果たすため、言われるがままに悪魔と戦うが――。
キャスト
仮面ライダーベイル/白波純平(五十嵐元太):和田雅成
五十嵐幸実:大久保桜子
狩崎真澄:高橋健介
ノア・武装部隊隊長:鳥越裕貴
ノア・所長 東山(あがりやま):村田充
ベイル(声):津田健次郎 
五十嵐一輝:前田拳太郎
五十嵐大二:日向亘
五十嵐さくら:井本彩花
伊良部正造:西郷豊
***
現在の五十嵐幸実:映美くらら 
現在の五十嵐元太:戸次重幸
スタッフ
原作:石ノ森章太郎
監督:坂本浩一
脚本:毛利亘宏



 
◆【シン・仮面ライダー】SHOCKERエンブレムや戦闘員のマスクデザインが公開

詳細オープン

https://shin-kamen-rider.jp/shocker.html

https://www.toei-onlinestore.com/shop/r/r101202/


 

◆開催中の「生誕50周年記念 THE仮面ライダー展」
 スペシャルセレモニーや展示の模様が動画で公開中

昭和、平成、令和の仮面ライダー35人大集結!
「生誕50周年記念 THE 仮面ライダー展」開幕直前スペシャルセレモニー

特撮ドラマ「仮面ライダー」の生誕50周年を記念した展覧会「生誕50周年記念 THE 仮面ライダー展」の“名古屋スペシャルアンバサダー”に、2013~14年に放送された「仮面ライダー鎧武/ガイム」の仮面ライダーバロン/駆紋戒斗(くもん・かいと)役で知られる小林豊さんが就任し、3月10日、金山南ビル(名古屋市中区)で行われた開幕直前スペシャルセレモニーに登場した。セレモニーには昭和、平成、令和の仮面ライダーが集結し、小林さんのテープカットの様子を見守った。

「生誕50周年記念 THE 仮面ライダー展」では、昭和、平成、令和と三つの時代を通して描かれてきた仮面ライダーの魅力をさまざまな角度から紹介する。「仮面ライダー史上最大級」の展覧会になるといい、3月11日~4月10日に金山南ビル(名古屋市中区)、4月23日~5月15日にJR九州ホール(福岡市博多区)で開催され、東京でも開催を予定している。

【内覧】昭和・平成・令和の歴代仮面ライダーが一堂に!
玩具やアイテムも 名古屋で「THE仮面ライダー展」

「仮面ライダー」の生誕50周年を記念した展覧会「生誕50周年記念 THE仮面ライダー展」が、3月11日に名古屋で開幕する。10日に内覧会が開催され、初代「仮面ライダー」から放送中の「仮面ライダーリバイス」まで、歴代の全作品を網羅した展示がお披露目された。

同展覧会は、2021年に50周年を迎え、昭和、平成、令和と三つの時代を通して描かれてきた仮面ライダーの魅力をさまざまな角度から紹介するもの。名古屋市中区の金山南ビル(旧名古屋ボストン美術館)3~5階の3フロアに展示されており、仮面ライダーの立像だけでなく、オートバイや小道具、復刻された劇中アイテムなど、貴重な品の数々で作品の世界観を体感できる。

会場内では「仮面ライダー」(1971~73年)で仮面ライダー1号/本郷猛を演じた俳優の藤岡弘、さんのコメントやインタビュー映像も上映され、仮面ライダーを生み出したマンガ家、石ノ森章太郎さんの紹介コーナーでは、藤岡さんがナレーションを担当している。

メインの展示となる「栄光の軌跡-1971~2022年-」では、仮面ライダー1号と仮面ライダー2号が握手をしている立像や、本郷猛(1号)と一文字隼人(2号)のシルエットと衣装の展示から始まり、最新作「仮面ライダーリバイス」まで、作品ごとに紹介パネルと映像、立像やオートバイ、小道具などが展示されており、時代を追って仮面ライダーの歴史を楽しむことができる。

「悪の秘密結社」コーナーでは、「仮面ライダー」第1話に登場した蜘蛛(くも)男や蝙蝠(こうもり)男、蜂女などの怪人が立像やパネルを使って紹介されている。「仮面ライダーと時代」のコーナーでは、懐かしい玩具が展示されているほか、「仮面ライダースナック」(カルビー)の「ライダーカード」「仮面ライダーアルバム」も。仮面ライダークウガから仮面ライダーリバイスまで2000年代の歴代のライダーベルトが並んでいる一角もある。

「生誕50周年記念 THE仮面ライダー展」は3月11日~4月10日に金山南ビルで開催。チケットは大人が1900円、小人は900円。4月23日~5月15日にJR九州ホール(福岡市博多区)で開催され、東京でも開催を予定している。



 
◆記事紹介:映画『仮面ライダー対ショッカー』(1972)
 製作裏でのスタッフたちの情熱

https://magmix.jp/post/83171

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