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絵本『おとうさんはウルトラマン』シリーズ作者・宮西達也さんの作品展が兵庫県で開催

ウルトラシリーズ総合 絵本

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ティラノサウルスやウルトラマン、
愛すべきキャラクターが集合「宮西達也new ワンダーランド展」

姫路市山野井町にある姫路文学館。1991年4月にオープンした建築家・安藤忠雄設計の建物は、姫路城を望む古い町並みの中で新しい風景を生み出している。その姫路文学館では、9月6日まで「宮西達也new ワンダーランド展 ヘンテコリンな絵本の仲間たち」を開催中だ。

絵本作家・宮西達也さんは、「おまえうまそうだな」をはじめとする「ティラノサウルス」シリーズや、正義の味方がおとうさんとして世界の家族の平和のために奮闘する「おとうさんはウルトラマン」シリーズなどの代表作がある。

子どもから大人まで誰もが1度は宮西さんの作品触れたことがあるといわれる。カラフルな絵と、ユーモアの中にほろっとするようなテーマを織り込んだ作品は、読み終わったあと、自然に前を向けるようなものばかり。会場には原画と制作資料、絵本作品のジオラマなどおよそ180点が展示されている。
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<中略>
子どもにとっておとうさんは永遠のヒーローであってほしいという思いから生まれたという「おとうさんはウルトラマン」シリーズは、怪獣と戦いながら子育てに奮闘するウルトラマンと、怪獣もお父さんかもしれないと、バルタン星人や他の人気の怪獣たちの姿も、カラフルな色彩で描かれている。

▼以下詳細はリンク先にて

姫路文学館 公式HP
http://www.himejibungakukan.jp/events/event/miyanishitatsuya-himeji/

リンク先に動画あり

▼宮西達也さんによるゼロ、エックス、オーブが描かれた
 キャラクター生地も
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http://www.futaba-y.com/wp/krak3689/

▼ジードを題材に絵本を描かれたらどんなおはなしに
 なるのかなーと個人的に気になっています ベリアルおとうさん

コメント

  1. 昔読んだときはなんとなく目が怖かった思い出
    Aタイプマスクの目っぽい

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