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『超新星フラッシュマン』が東映特撮YouTube Officialで無料配信開始!

スーパー戦隊 超新星フラッシュマン

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土曜更新「超新星フラッシュマン」(昭和スーパー戦隊)

超新星フラッシュマン

20年前に悪のエイリアンハンターの手により地球からさらわれた子供たちが
フラッシュ星圏から地球に帰ってきた。彼らこそ“フラッシュマン”である。

この作品は「中国残留孤児」の問題が話題になっていた時代に作られた作品であり、
「超新星フラッシュマン」の作品テーマでもあった家族愛や
故郷への郷愁といった部分が当時の世相とリンクし、
世代や年齢を越え多くのファンに愛される作品となった。

また、「スーパー戦隊シリーズ」の歴史の中で初めて2号ロボが登場した
記念すべき作品でもあり、その後の「スーパー戦隊シリーズ」
大きな影響を与えた作品とも言える。様々な見どころが各話にちりばめられ、
「スーパー戦隊シリーズファン」であれば見逃せない作品である。

(毎週土曜日10時更新/第1話は最終更新までご覧いただけます)

再生リスト

https://www.youtube.com/playlist?list=PLPtUVm4GBlyJbSOHM_sHiVFfMgiE0WUMU

第1話「急げ!地球を救え」

メスから地球を守るため、フラッシュ星から5人の戦士が帰って来た!

超新星フラッシュマン 第2話「見たか!巨大ロボ」

ケフレンはクラーゲンを作り出し、ザ・ズルルクを巨大化させた。

<動画コメント抜粋>

スターコンドル テイクオフ!

子供の頃ぶりに観るから楽しみ

レー・ワンダの時代が来ると、
誰が予想しただろうか(令和的な意味で)

レッドがタンクに乗るのは珍しいですね。
飛行機の方ばかりと思ってました。

戦隊シリーズ初の2号機ロボの登場
『超新星フラッシュマン』がはっじまるよー‼

ダイを演じた植村喜八郎さんは、
ファイブマンのシュバリエを演じた人です。

昔の戦隊ヒロインが悪の幹部になり、
この時のヒーローが後に悪の大幹部になり、、

立花レイ/ダイナピンクがレー・ネフェルと化して登場!

フラッシュキングが破壊されるシーンは強烈なインパクト

ピンクフラッシュが使ったプリズムブーツは
ルパパトのルパンコレクションの1つのモデルになったな。
プリズムブーツ同様ジャンプ力が上昇する能力がある

とにかく垂水さん演じるレッドフラッシュが好き!
夕日を浴びながらのカウラーとの一騎打ちはマジ震える

レーワンダ役の広瀬裕さんはレッドフラッシュ/ジンさん役の候補だった

中田譲治、岡本美登、広瀬和久、萩原さよ子、清水紘治、故・石塚運昇(声だけの出演)と
改造実験帝国メスのメンバーを演じる俳優たちがとても豪華ですね。凄い

戦隊初の変身前のメンバーに苗字がなく
かつ今の戦隊ではすっかりお約束になったある展開が最初に使われた作品です

フラッシュマンのパイロット版が堀長文監督の最後の演出作品になりましたね

地球を救うために、戻ってきた彼らは地球に来たために後に…

フラッシュ星人たちが必死でジンたちを制止するシーンが
後半の反フラッシュ現象の伏線になるとは・・・

美味い空気の筈が後々にその空気も事実敵になるとは

超新星って冠タイトルがワクワクした思い出

戦隊の中でも結末が悲しいフラッシュマン

プリズムフラッシュ!

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コメント

  1. ゴーカイジャーの時に地球に居たけど、反フラッシュ現象は大丈夫だったのか?…

  2. 地球の為に戦ってくれた人々なのに
    その地球の環境が彼らの命を縮めるってあんまりじゃないですか…?

  3. 「2号ロボ登場」や「ロボ合体後にコクピットに全員移動」(今まではレッドがレッドメカコクピットで単独操縦。バイオマンは除く)を始めてやった作品だが、ラスト近くの「反フラッシュ現象で地球に滞在出来ない」というのが悲しかった。

    こんな作品故に思い出有ったのは「グレートタイタン登場」の他は、「ザ・グルメスでカボチャ人間にされた人間を味噌汁で戻す」の第26話程度だが、その味噌汁を作った奥さん役が海老名美どり(九代目正蔵・二代目三平・泰葉の姉、峰竜太の旦那)とは!!

    ブルーは次の「マスクマン」でグロンドグラーの人間態を演じ、その後「ジェットマン」で裏次元戦士レイを演じた(仲間はピンクマスクとトリケラレンジャー)。またロボット・マグはチカちゃん・ゴン・コマロ王子・ペットントンだ。一方のメスはケンプ&トランザ&ジン・ダイナピンク(最近ではキョウリュウグリーンの母)がレギュラーだし、後にカウラー役で戦隊常連の中田譲治が出るぞ!!
    (「まほプリ」でもガメッツで出てたな)

  4. 自分にとってラストがハッピーエンドで終わらなかった戦隊のひとつ。
    このころはまだ2号ロボ登場に劇中での理由が用意されていた。1号ロボでは勝てないとか修理に時間がかかるとか。
    今や勝てない訳でも壊れた訳でもないのに使われなくなっちゃう時代である。ファイブナイツとその玩具を買ってもらった子供達の心境やいかに。

  5. >>1
    ゴーカイジャーの時には反フラッシュ現象を克服出来たと前向きに考えよう
    バッドENDだったけどいつの日にか克服して帰ってくるっていう前向きなものだったんだしさ

  6. 今でこそ「シリーズ第10弾」だが、当時はシリーズ作品だった「ゴレンジャー」と「ジャッカー」が省かれてしまい(次いでながら「キャプター」も省かれた)、「第8弾」扱いされ、「第10弾」は2つ後の「ライブマン」になってしまった。

    その後「ダイレンジャー」の時期にゴレンジャーとジャッカーも「スーパー戦隊」に復帰、これで「第10作」に戻った。もしゴレンジャーとジャッカーを省いてなかったら、「フラッシュマン」はどんな作品になったんだろう。

  7. フラッシュキングが大破して、グレートタイタンが登場するのに時間を掛けたり、あの2号ロボ登場は見事だった。

  8. 超新星フラッシュマンがイエロー(サラ)中心のシナリオになったのは何故か?80年代はまだレッドが特出していた時代だったので、レッドが同じような扱いを受けたり、近年のスーパー戦隊でこの様
    な事があるのは理解出来るのですが、何故フラッシュマンでイエロー(サラ)が中心の話になってしまったんでしょうか?
    何か裏事情でもあったのでしょうか?

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