監督:辻本 貴則
脚本:田辺 茂範
驚異の戦闘力を見せつけるウルトラマンゼロ!その力の差に圧倒されるイブキは、ゼロから闘うことへの覚悟を問われる。プッチーの保護について美濃部教授から諭される天文研究会メンバー。イブキも研究会の面々も、みんなでそれぞれの答えを出そうとする。闘う覚悟とプッチーの保護。イブキの出した答えとは……!
完全生産限定で「ULTRAMAN キャラポップストア」から登場!
9月25日(金)より受注開始
https://m-78.jp/news/post-7976
来週土曜あさ9時30分からスタート
さすがにテオとの共演は無いか……
俺の知ってるケロロなら
勝手にコラボしてくるからなぁ
特撮パロディよくやってたよねw
スーパーアニマルタイムに
ドアサも安泰だな
『#ウルトラマンテオ』名シーン紹介🎬
第11話「謎の少年」より
─ 少年がウルトラマンに! ─
なんと、謎の少年がウルトラマンゼロに変身✨
脅威の戦闘力でバデロバを圧倒…!
テオの世界でのゼロの活躍も要チェックだ!🔥 pic.twitter.com/8x8LgZkC73— ウルトラマンテオ公式 (@ultraman_series) September 25, 2026
ポーズ取ってなかったか?
#ウルトラマンテオ 11話……マントの脱ぎ方も、グングンカットの腕組み始まりも、携わるキャスト・スタッフの想いが凝縮。合成作業でもスタッフの想いがたっぷりと。ウルトラマンゼロに抱くイメージや想いが皆にあり、奥が深い。まだまだやるべきヒーロー描写が沢山ある。二万年早いぜ!ってことですね https://t.co/unhs89o6zF pic.twitter.com/0hI2HGZSo2
— 辻本 貴則 / Takanori Tsujimoto (@TakaTsujimo) September 20, 2026
#ウルトラマンテオ 第11話『謎の少年』のご視聴、ありがとうございます!やっぱり #ウルトラマンゼロ の登場となると反響が大きい! 私にとってはウルトラマンタイガ以来のゼロ演出。今回のゼロ特撮のこっそりテーマは、テオ世界の中でタイガで出来なかったことをやろう、というものでありました🦵🔥 https://t.co/unhs89o6zF pic.twitter.com/gMAmr3WDqT
— 辻本 貴則 / Takanori Tsujimoto (@TakaTsujimo) September 20, 2026
そういうのはなさそうだな
『師匠』って訳でも無いのか
今後は知り合い扱いかな?
憑依したりするのかな?
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コメント
あくまで中盤の敵+今後これ以上にやばい連中がどんどん来る可能性もあるとはいえ、バデロバはもっと強くしてもよかったじゃ・・・?(ブルトンとかと同じで特殊能力全振りのタイプかもしれんけど)
あとゼロの技を見様見真似でほぼ再現するテオのスタイルも悪くないっちゃ悪くないけど、そろそろ追加の武器もしくは強化形態の参戦が恋しくなったなぁ~
これで4人目と言っても次元を宇宙を渡って戦うウルトラマンのことだからなあ。視聴者の知らないところで一心同体になった他の宇宙人とかいるやもしれん。
入れるトコ考えるの大変かもだが最初のCMであのシーン切っちゃうのはいかがか。あれは連続させるべきかと。
教授が味方になったらなんて意見もあったが、この結果じゃ言わなくて正解だった。結局は同じでも。まあ、次回からに期待したいが。
あの隊長の「逃げろ。逃げていい。」は覚えている。判断に困った時、フィクションの中ではあるがそう優しく言った人のビジョンが浮かぶのは悪い事じゃない。
公的組織が民間人の元にいた怪獣を連れて行ってしまう話は以前にもある。それでもその人、多くは子供たちから友達を取り上げる形になる事への責任を組織はわきまえているべきだ。UTTFは…ちょっとなぁ。
戦う理由を問われウルトラマンだからと答える。だから仕方なくやってるなどと受け止める人はおるまい。そこに込められたやり甲斐と誇りよ。これを言って様になるからウルトラマン最高。
そうか…テオには戦う覚悟の前に守りたいものが無かったんだな
おおとりゲンだって地獄の様な特訓に死に物狂いで耐えてたのも第二の故郷、地球を汚されたくないからであって命に変えても守るべき物が無ければ戦いたくないなんてないわな
覚悟は決まった、なら後はそれに見合う精神力が必要だ
つーわけだから次はレグロスとか来ないかな?
あとサーガでも似たような質問をされた時は「別に理由なんか無ーよ?昔からそうやってきただけだ」と戦うことに一切の迷いが無かったゼロが今はウルトラマンだからという責任を持っている辺りゼロも成長しているんだなと伝わってくる
バデロバ。憑りつき自由を奪い、能力を奪い、命を奪う。能力は憎むべき邪悪そのものなんだが仕草が妙に笑いを誘う。飛行形態とか小物くさいジェスチャー&攻撃とか結局ボッコボコにされる哀愁とか。珍しくソフビになるらしい。いつかの再登場を待っている。
・・・美濃部教授は理解者になってくれそうだと思ったんだが、大人としての判断を優先したかあ。確かに今現在は天文部と良好な関係を築いてるように見えるプッチーでも、外部の人間からすればプッチーそのものが未知の存在なのだから今後もずっとその関係性が保たれるという保証はないわけで、社会常識的にはたからみればそういう存在と学生を放置しておくのは危険かもという考えになるのも理解できる。
・・・ただ、希望として一つあるのは美濃部教授は基本的に変人であるってこと。常識的判断では公的組織と思われる所に対応をまかせるって判断にはなったけど、未知の存在と学生達が友好的にコミュニケーションがとれるならその状況を見届けたい・・・と思うかも?さて?
それでもあの教授が何とかしてくれる事を期待するのは違うのかもしれない。これは天文部の何ら力を持たない若者たちが、常識に立ち向かい打ち破る物語であるべきではないのか。怪獣は怪獣、宇宙人は宇宙人として扱う常識を。若者よ、大人たちの度肝を抜け。ベタでもオレはそれが見たい。